<   2010年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

先週は、ずっと暖かい日が続きました。
除雪した場所からは一部地面が見え
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そこからは、こんなにピカピカ福寿草が笑っていたのです。

それなのに、今週は一転して大雪です。
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この厚さ80センチほどの雪の下に福寿草はあります。
今頃、重い、重い、と唸っているのではないかしら?

お陰で山人氏は
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昨日も今日も 早朝から除雪作業に追われました。

    ★
あの~ 余分なことですがズルはしていませんよ。
以前の写真を引っ張り出してきたわけではありません。正真正銘雪景色は今週の写真です。

お陰で手芸ははかどりましたが、
春は少し遠のいた感じです。

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昨日はキトキト魚を魚の名前と勘違いした話しを書きましたが、
こと程左様に、うばゆりは勘違いが多いのです。

今でもハッキリ覚えている人生最初の勘違いは確か小学校2年生の時のこと。
子供雑誌を読み始めた頃です。
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その雑誌に色違いの中綴じのページがありました。
そこに美空ひばりの生い立ちが書いてあったのです。
知らない名前の後に括弧で美空ひばりと書いてあり、それは其れは貧乏で苦労をしている話しです。
可愛そうでたまりませんでした。それで友達に
「美空ひばりって貧乏で可愛そうなんだよ。」と話したら、友達も驚いていました。

もう お分かりですね。
そうなんです。映画の粗筋が書いてあったのを本当の話と信じたのです。
映画の筋はちゃんと覚えていないのですが、多分「悲しき口笛」だったのではないかと思います。

翌月の雑誌にも映画紹介ページがあったので、さすがのうばゆりも映画の話しと気がついたのです。

あの色刷りページはワクワクしながら毎号読んだものです。

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この前、山人氏が酒屋さんから耳寄りな情報を手に入れてきました。
この酒屋の旦那は通人で、酒にも食にも通じている人で、ここから得た情報で外れた試しはないのです。

今日は大雪なのでスキーを休み、その情報の所に行くことにしました。
そこは、富山県の生地(いくじ)という所です。

まずネットで生地について調べました。
すると清流黒部川と富山湾が育んだ魚の宝庫で、冬場は特にキトキト魚が美味しいと出ていました。
情報の何カ所にも「キトキト魚が旨い」と書いてあるのです。
うばゆりは「キトキト魚」という魚を知らないので、山人氏に
「キトキト魚って、食べたことあるの?」と聞いたら~ 本を見ながら「無い~」と返事です。
それで、「旨いと評判のキトキト魚を食べるぞ~」、と張り切って出かけました。
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我が家からR148で新潟県糸魚川に出て左折R8で生地に向かいます。
途中、絶壁の海岸線「親知らず子不知」を通ります。断崖絶壁の道とはいえ恐い名前だわ~、昔の人の大変さが想像できるわ~等と思いながら舗装道路をスイスイ走ります。少し行くと今度は「浄土」という地名です。
きっとこの辺りの絶壁から落ちて沢山の人が死んだのでしょう~などと勝手に想像を巡らしている間もスイスイ走り、間もなく目的地の魚の駅「生地(いくじ)」に着きました。

漁港に隣接して魚の駅はありました。建物が2棟あり、片方が【とれたて館】で黒部漁協のとれたての魚を販売しているのです。もう一方が【できたて館】といい、その新鮮な魚を料理して出すレストランです。

まずはペコペコすきっ腹を満たすことにしました。寿司、刺身、突き出しなどが並んでいるので自分で選んで盆に載せて運びます。ぶりのカマ、各種干物、ホタテなど生ものは選んだらその場で焼いてもらいます。

さすが、漁港の隣で漁協がやっているだけのことはあります。どれも新鮮で美味しかったこと。ただ、アレコレ選びすぎて、食べ過ぎで苦しくなったのは反省です。

メニューの中には目的のキトキト魚は無かったので、きっと【とれたて館の方】にあるのだと思っていきました。沢山の種類の魚介類を売っていましたがキトキト魚はありませんでした。それでも欲しい魚や佃煮があったので買い込んで帰ってきました。

家に帰って、山人氏に
「キトキト魚、売ってなかったね。」というと
「キトキトって新鮮とか言う意味らしいよ。」ですって。何のことはない魚の名前と信じ込んでいたうばゆりがバカでした。


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今年は雪解けが早いと、喜ばせていたのに~

勿体ぶって、なにさ~

お天気の神様は、ほんに気まぐれだわ。


 春の雪 ひねもす ぽたり ぽたりかな

2月の雪と違って、ぽたりぽたりと降る雪は、直ぐにとけてしまいます。
うばゆりも余裕で雪景色を楽しみました。
         


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昨日はつまらない話しで失礼しました。
今日も、そのつまらない話しの続きです。

熊と相撲を取ったり、猿と引っかき合いをしたりすればニュースになるでしょうが、
銀幕のスターとすれ違った話しではどうって事無い話しです~
分かっているのですが
マー年寄りの思い出話と思ってお付き合い下さいませ。

昨日の刈谷ヒデ子さんや安西響子さんに比べて超有名な時代劇スターの話しです。
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20代前半の話しです。
店名は忘れましたが、銀座に芸能人がよく立ち寄ると噂の喫茶店がありました。
友人とお茶目的でその店に入りました。
本当ですよ。芸能人に会えるなどと、全く・ケほども、サラサラ 期待していなかったのです。

ケーキを食べていると、ドカドカと男性ばかりの集団が入ってきました。
7~8人はいたと思うのですが、それが全員背比べをしているのかと思うほど同じ背格好なのです。
160センチ以上は仲間外れにしているらしくて、全員小柄で背広にネクタイです。
その集団が動くだけでものすごくい目立ちます。

其れまでうばゆりは背が高くて目立ってイヤだな~と思っていたのですが、身長で揃えた集団というのはその何倍も目立つということをその時知りました。店内の人は皆チラチラ横目で見ていました。

席に着くとき、一人の中心人物が座ると残りも座るのです。
その中心の人を見て直ぐに分かりました。
その当時、東映の時代劇・看板スターだった大川橋蔵さんです。多分20代後半かと思います。

映画の中では、目元涼やかで水も滴るいい男ですが、背広姿の大川さんは何の変哲もありません。
ハッキリ言ってチョンマゲのない大川橋蔵はクリームのないコーヒーみたいなものなんです。

皆も気づいてこそこそ言っていましたが、誰もサインを頼む人はいませんでした。それに取り巻きのガードが厚くて近寄れる雰囲気ではないのです。

まさか、のっぽのうばゆりが
「サインお願いします。」ナンテ言ったら

「無礼者!そこに直れ! お手討ちじゃ~」なんてことになりかねない雰囲気だったのです。


良くも悪くも、映像で見るスターと、現実の姿とでは違って当然なのでしょうね。

ところが、全く同じだったスターを一人知っています。
板東英二さんです。
15年ほど前の人気テレビドラマで「金妻」とか言う言葉まで生み出したのがあります。タイトルは忘れましたが。
ある時、田園都市線の改札口をうばゆりが出たら、人だかりがしていたので立ち止まってみたら、板東英二さんが改札口から出て帰宅するところでした。撮影隊がいなかったら、ごく普通のサラリーマンの帰宅風景としか見えません。
テレビで見る姿そのままで、それ以下でもそれ以上でもありませんでした。

それからはテレビの中で板東さんを見ると、ご近所のおじさん的な親しみを感じてしまうのです。

今日もつまらない話しにお付き合いいただき感謝です。



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今日もサーフィンで皆様のブログにお邪魔をしたうばゆりです。
その中で懐かしい名前を見つけました。「刈谷ヒデ子」さんです。
自慢じゃないけどうばゆりは刈谷ヒデ子さんと遊んだことがあるのです。ほんの1時間ほどですが。
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うばゆりの子供時代から少し後くらい迄、子供用雑誌が沢山出ていました。
「少女の友」とか「女学生の友」、「それいゆ」小さな子には「リボン」それに「小学1年生」~「小学6年生」まで色々豊富でした。今思い出すと、うばゆりの子供時代に得た知識と教養は総て雑誌から得たもののような気がします。
それら大量の少女雑誌には、童謡歌手や少女モデルが表紙やグラビアを飾り大活躍でした。
最近韓流スターがブームですが、当時は少女モデルが最大の話題をさらっていたのです。

あの由紀さおりさんもグラビア常連の童謡歌手だったのです。
そして、刈谷ヒデ子さんも少女雑誌を賑わすモデルでした。

たしか小学校6年くらいの時です。
近所の洟垂れ芋娘達と外で遊んでいたら、近所のお嬢さんが出てきました。
このお嬢さんは小学校から有名私立にお通いの本物のお嬢さんです。うばゆり達とは住む世界が違うのですが、近所と言うことでたまには一緒に遊びます。
そのお嬢さんが見かけない小さな女の子を連れて出てきたのです。
その小さい子の可愛いことと言ったら、この世の者とは思えません。色は真っ白で目はパッチリ、まつげも長くて、服も綺麗。
竹の中から生まれ出たのかしら?と思うほどでした。

その時「刈谷ヒデ子」と名前を聞いたのですが、誰もその名前を知りませんでした。
ところが、程なくその子が雑誌のグラビアを飾るようになり、皆で驚いたのでした。

これ以外にも何人か有名人とすれ違ったことがあります。

安西響子さんとは病院の入り口でぶつかりそうになりました。
色白で目が大きくて日本人離れした安西響子さんが、その時は化粧っけも無く青白い顔で髪の毛も乱れていました。
うばゆりは見舞にはいるところで、安西さんは出てきたところでした。
身内の人が余程悪い状態なのかしら~と思ったのでした。
細い体が折れそうで、とても痛々しく見えたのです。

それ以外にもまだあるのですが、今日はこれくらいにします。
有名人とすれ違ったって自慢するほどの話ではないですよね。分かっているのですが、ブログのネタ切れで、、、
ここまでお読み下さり有り難うございます。





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朝から快晴で暖かく、まるで5月の陽気です。
我が家の庭はまだ 全面雪に覆われていますが、この雪が何ともひどい状態です。

雪というと白くて、けがれのないもの。、きたない物を覆い隠すものというイメージでしょうが、今日辺りの雪はグチャグチャでねずみ色。汚れを隠すのではなく汚れそのものなんです。
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この陽気に誘われて、ターちゃん夫妻と散歩に行きました。
宮ノ森自然園のザゼン草がそろそろ見頃とタウン誌に出ていたそうです。例年なら3月末から4月始めなのに~、 今年は随分と早いこと、と思いながら行きました。
車で10分も走るともう到着です。

いつ来ても人っ子一人いない 静かな森です。
森の中は8割方が雪ですが、消えたところをよく見るとザゼン草が頭の先をのぞかせています。
縦横に走る小さなせせらぎは雪を飲み込み、ぶつかり、乗り越えながらサラサラと流れています。

花には少し早すぎましたが、流れの音を聞きながら散歩をしていると気分爽快で活力が沸いてきます。

実は出かける直前に風呂釜が壊れて頭を抱えていたのです。
頭の中はパチパチそろばん勘定で一杯だったのです。

でも散歩をしている内に、「どうにかなるさ~」という気持ちになってきました。
    ★
夜になって、設備屋さんが来てくれて、
「部品を取り替えるだけで修繕可能」 と言ってくれました。
わ~い、ウン十万円 助かった~
やっぱりどうにかなったのです。よかった~ほっ!



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昨日のブログに沢山のコメントいただきました。
うばゆりにとっては7人?は最高です。

それにつけても、皆様大人だわ。

雑談するだけでも良し、外に出かけるだけでも良し、果ては妻をのろけているまで。
うばゆりは恥ずかしい。いちいち戯言に目くじら立てたりして。
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それで、10点満点で採点表を作ってみました。

★毎日外に出かけるか?・・・満点  朝9時から夕方5時までスキー&プールへ
★知人友人と話しをするか?・・・満点  誰にも愛想良く話が出来、メールや電話も毎日数件アリ。
★食事の時に呼んだら直ぐ来るか?・・・満点  呼ぶと同時に着席
★食事は美味しいと感想を言うか?・・・6点 言葉はないが残さず旨そうに食べる。
★妻に感謝の言葉を言うか?・・・0点 全く言わないし、その気もない。コレは必然の結果か?

         合計36点/50点中
あ~、コレ山人氏の得点よ。思いの外、高い得点だわね。
世の奥様方に比べれば、うばゆりは幸せと言うことかしら?

それにしても世の亭主は良いわね~ 
だって外に出歩くだけで満点、呼んだら食卓に直ぐ着くだけで満点、、、

これが妻だったら、同じ行動をしたら50点中10点にもならないのでは。むしろ高得点者は悪妻の汚名が付いてくるかもよ。

そこでうばゆりが自己採点。
  外に出る0点、話しをする0点、食事に直ぐ来る4点、
  美味しいという10点~これは自分で作って言うのだから当然よ。
  夫に感謝の言葉4点
                で合計おまけで14点 だったわ。


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今日も真面目にプールに行ったうばゆりです。
泳ぎ終わってジャグジーに入ったら、先客に紳士とおぼしきご老体が二人おりました。
なにしろ裸ですから、あの上半身がね~
それで風体や身なり(同じ言葉?)から察することは出来ませんが、このお年になると
顔が人生の歴史を語っておりまして、
それに因りますと【紳士】と出ていたのです。

聞く気は全く無かったのですが、耳に聞き捨てならぬ言葉が飛び込んできました。
丸顔のご老体曰く
「ご飯と呼ばれて、合わせるのが面倒で。丁度大事なところをやっていると、うるさくて叶わない。」てなことをほざいているのです。相方の長顔のご老体も同意のご様子で「ウンウン」と」相づちです。
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冗談じゃない!
ご飯を作る妻だって、大事なことをやっていたのに、30分も1時間も前に切り上げて献立を考えて料理しているんだあああ~。
それを、ナヌ! 合わせるのが面倒くさい!

有り難く戴くのが本当の紳士でしょう。
あれは全くのエセ紳士であります。

ついでに言わせて貰うなら、
亭主は外の仕事で、妻は家の仕事、と分業していた専業主婦の時代ならいざ知らず、
亭主は定年で仕事なしならば、妻も当然家事から解放されて良いはずです。マ~完全解放では二人とも餓死する様ならば、力を合わせてやるべきでしょう。

それが、こともあろうか 「ご飯を合わすのが面倒」だと!

今日はひな祭り。
家にいるのは例えシワクチャ婆さんであろうとも、昔は可愛いおひな様。
大事にしないと、後が恐いですぞ!

あ~ これはうばゆりの家のことではありませんよ。

我が家は「ご飯!」と呼べば、
返事と同時にお膳の前ですから。



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昨日も今日も暖かい一日でした。
春風が間違ってここまで来てしまったのかしら~と思うほどです。

我が家から町に向かって2~3分走ると森があります。
その森を抜けると、そこは雪景色ではありません。日当たりの良い場所は黒々とした土が見え、
雪は哀れなまだら模様で広がっています。
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3月は弥生(やよい)と言いますが、この謂われを調べてみました。
【すべての草木が暖かい日差しを受けて、いやが上(弥が上)にも 生え育つ】~から来ているのだそうです。

ウンウン、分かる、分かる。
雪が消えたとたん、植物の生長は止めようがないほどの勢いでグングン育ちます。

暖かい地方の人は実感がないでしょうが、ここで生活していると よく分かります。

重い雪の下で、体を縮めて今か今かと待っているのです。その時只待っているのではなく、爆発的な力を溜め込んでいるのです。 ア~これは植物の話しね。

でも人間も似ています。
困難にぶつかったとき、苦労した人は
「ナニクソ~ 今に見ていろ、オレだって!」 てな根性ある人が多いと言います。

それに比べて おんばひがさ(乳母日傘)で育った人は、
「ボクちゃん くたびれた~ モウ どうなってもいいや~」 なんて諦める人が多いとか。

さて、うばゆりは前者の方で、乳母日傘なんて夢の又夢でした。
だけど、根性はからきしありません。
苦労は金を払ってでも避けたい方なんです。 アッ、お金がないことが苦労なんだっけ!

兎に角 人それぞれって事よね。


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