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今日は寒い日でした。
早朝は氷点下13度、、、もっとも寝ボスケなうばゆりが確認したわけではありませんが。
8時頃で氷点下10度です。これはこの目でハッキリ見ましたよ。

ところで、最近目が疲れて、よく見えないのです。
手芸やパソコンのしすぎかしら?それとも老眼が進んで眼鏡が合わなくなったのかしら?

昨日、創業80年という地元の眼鏡屋のチラシが新聞に入っていました。
近くを通りかかったので立ち寄ってみました。

チラシに【遠近も、中近も、近近(デスクワーク)】も  税込み14500円の文字に引かれて入ったのです。
普段眼鏡を使うのはパソコンか手芸の時だけです。だから現在使っている遠近両用眼鏡では疲れてしまうのかも知れません。遠はいらないから近近眼鏡が良いのかも知れないわ~等と考えていました。

視力測定をしてから、各種レンズを取り替え品換えして近くの文字を見たり新聞を読んでみたりしました。
その結果「これぞ一番!」というのが見つかりさて。次はフレームです。
眼鏡はレンズが命と思っていますので、
「軽くてばねがしっかりしていればどれでも良いです。」と言ったところ3種類を選んでくれました。
その中で一番顔にフィットしたのを選び出して~
ジャーン、お値段は~
なんとチラシ価格の約5倍です。

一瞬迷いましたが、【眼鏡は顔の一部です~♪ 】というから 仕方がない!
それを注文しました。出来上がりは来週です。今日はお金を半分しか払えなかったので残金はその時です。
これで針の糸通しが楽になるかしら。




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淡島千景さんを偲んで映画「真実一路」をテレビでやっていました。
あの山本有三原作、川嶋雄三監督の作品です。
久しぶりに山人氏と並んで映画鑑賞です。

映画の画面にのめり込んで、口数少なく見ていたのですが~、ですが~、デスガ~ 
後半のクライマックス直前のそば屋の画面です。

主人公むつ子の弟が蕎麦を食べながら、むつ子と喋っています。
その蕎麦の短いこと! 長さ2~3㎝の蕎麦をかろうじて箸に挟んで食べているのです。
それがまた、ロングカットで長々続きます。余り気になるので思わず、
「ね、ね、お蕎麦短すぎ!」
「あんなに短いお蕎麦はないよね!」
「それにしても短いよ!」
と連発しましたら、横で見ていた山人氏が絶えかねたように
「蕎麦の長さは本筋と関係ないでしょ!」と一言。

うえ~ん、本筋と関係なくてもやっぱり気になる。

それで、主人公むつ子はそば屋から家に帰って愛人が自殺して息絶えた姿を見つける訳よ。
それで後追い自殺をするの。

やっぱり気になるわ。あの蕎麦の短さは!
蕎麦と言えば「細く長く生きる」などと縁起を担いで年越し蕎麦を食べるでしょう。
その蕎麦が短いのは命を絶つ画面への伏線かしら?それともたんに出来損ないの蕎麦だったの?

どうでも良いことが気になるうばゆりです。

ところで、新発見がありました。
弟役をやっていたのが多々良純ですが、若かりし頃の彼は本当に良い男ぶり、ハンサム、イケメンで
韓流スターやキムタク、向井理なんかめじゃないわ!佐田啓二も出ていましたが多々良純の前では霞んでました。あ~あのお姿が後年、笑いを誘うあの3枚目になるなんて!
人生はかないわ。

淡島千景さんのご冥福を祈って、合掌!






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毎年、冬になる前にサル対策で大わらわになるのですが、
この冬は一切やらず仕舞いです。
コンポストもなにもしないでそのままです。

雪に覆われて食べるモノが無くてやせ細り青白い顔のサルを見るのは忍びがたく、心優しく太っ腹のうばゆりはコンポスト食堂を開放することにしたのです。
と 言うか~、どんな対策を取ろうがサルには負けるとやっと15年かけて学んだのです。

ところが、なんとサルがサッパリ来ないのです。コンポストも一度も荒らされません。
サルが減ったとも思えないのに、何故うばゆりの回りには現れないのでしょう。何か理由があるはずです。

① サルを見れば石や棒を投げつける婆の相手なんかバカバカしくて出来ないと悟った。

②からかう相手・バカデカ犬がいなくなったので、足が遠のいた。

③世の中にはゴミしか入ってないコンポストじゃあないコンポストがあることに気がついた。

テナことでしょう。そう言えば街の方へ下って行くと、サルの軍団に良く遭遇するし、コンポストのフタが投げられているのも見ました。
その内、ここはサルも逃げ出す山の中となるのかも知れません。





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こんなのが出来ました~
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色々な木綿地をつないで上着を作ってみました。
昔の絣や縞木綿などつなぎ合わせたのですが、色合いの関係で現代の綿も少し使っています。
ボタンループは布を細く縫って飾り布で押さえてみたり、袖裏を横縞にしてちらりと見せる工夫をしたり、と結構手をかけたのです。
特に襟には手を焼きました。高いスタンドカラーにしようと布を裁ったのですが、出来上がってみると顎にぶつかってしまいます。うばゆりの首が短いからか?襟が高すぎたのか? 仕方がないので襟を折り曲げてステッチを掛けて誤魔化しました。それに襟だけは薄い綿を入れてふんわりさせてみました。
手間暇かけただけに愛着も一塩でこれは手元に置いて春になったら着るつもりです。

オークションで布を買っているのですが、この手の木綿が手に入らなくて困っています。
昔の木綿はとても希少で値段がどんどんせり上がり、うばゆりは地団駄踏んでいるのです。特に絣は購入希望者が殺到するのですよ。
絹の着物や反物は大事に取っておくのでしょうが、木綿は粗末に扱い雑巾にしたりおむつにしたり、ごみに出したり~で消え去ったのでしょうね。

現代のコットン服地では代用できないほどの味があるのですが、うばゆりも最近になって
「これぞ、お宝だ!」と思うようになったのです。

大島紬で手提げ袋を作ってみました。
左側は金魚のアップリケを付けてみました。赤い縮緬の絞り模様を見ていたら、金魚に見えてきたので付けてみたのです。
右側は幾何模様が面白い布があったので切って縫いつけました。

マフラーは成人式で着た白地に松竹梅模様の濱縮緬を利用しました。白地に赤い模様が派手すぎたので全体をお茶で染めてからマフラーに仕立てました。




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今日は2月20日。快晴。
もうそれだけで、気持ちはルルル~ です。
だって、当地では2月20日を境に降る雪よりも消える雪の方が多いのです。
3月下旬まで雪は降りますが、でも確実に春は近づいていて雪の量は一進一退しながら、少しずつ減っていくのです。

今、木綿の古布をつないで上着を作っているのですが、思うように進みません。
最初に大まかな形だけを決めて縫い始め、細かいことは縫いながら考えます。
前立てを付けようか~
とか、襟はスタンドカラーにしようか~ とか考えます。パッチした布も色合いが気に入らないと、上から又他の布を貼り付けたりします。
行きつ戻りつ時間は掛かるし、何度もほどくので縫い代は減ってくるし~
チト煮詰まって来たので気分転換にお出かけしました。

最初は大好きな税務署です。
年中、お客はないけれど一応うばゆりは青色申告者なのです。それで青色申告と確定申告を先日パソコンでチョイチョイと作成しておいたので、それを持って出掛けます。
今は国税庁のホームページから申告書が出来るので本当に楽になりました。電卓を打つ必要が無いだけでも助かります。

他所は知りませんが当地の税務署員はとても親切で手取り・足取り・ついでに税金取りをします。
でもうばゆりは真っ赤っかの大赤字ですから、手取り足取り親切にしてくれた上税金を返してくれるのです。

気分良く税務署を後にして、プールへ行きました。
水泳は全身運動で気分がスッキリします。

やる気満々で家に戻って、又夜まで手芸三昧!
あ~、今日も良い1日だったわ~






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自分では詐欺には遭ってないと思っていたのですが、
「もしかしたら?」と思い当たることが次々思い出されます。

ブログを書いていなければ、忘却の彼方で思い出すこともないでしょう。

この前と同様、30年以上前の話です。
宅地開発した分譲地に家を建てて引っ越しました。

裏の家の人と話し合って、境界線上にブロック塀を作ることにしたのです。
このお宅は市内に3店舗も店を持っている事業家で、高額納税者であることが自慢の人でした。
「仕事柄、沢山の職人を知っているので総て任せて欲しい。」といわれ、うばゆりはこれ幸いとお任せしました。
だから、何処の業者か 幾ら掛かるのか 全く知らないままでした。

程なく職人さんが入り、ブロック塀が完成しました。
早速、裏の家に支払いに行ったのですが「まだ清算が済んでないのでいい。」といわれそのまま帰ってきました。

随分と日が経ってから裏の方から怒鳴り合いの声が聞こえて来ました。
聞きたくなくても筒抜けになるほど大きな声で男の人2人が怒鳴っているのです。
「工事が下手でなってない!」
「こんなブロック塀に金は払えない!」
と、裏の社長のドスが利いた声がほとんどです。合間に職人の声も聞こえますが何を言っているのか分かりません。最後に
「こんな塀はいらね~から、持って帰れ!」 の一言がとどめを刺しました。

うばゆりの目から見れば、何の問題もないブロック塀の出来上がりです。
これはイチャモンを付けて代金を踏み倒す手なのでしょうか?

そんなわけで、うばゆりもブロック塀の代金は払わずじまいです。
こっれって~ 詐欺の片棒をかついだことになるのかしら?何処の職人さんか知らないけれど、今でも心が痛みます。

うばゆりはそこには5年住んだだけで引っ越しをしたのですが、その後の噂では裏の人の店は次々潰れて住んでいた家も手放したとか。
最後は違法な商売に手を出して、ご主人は別荘暮らし(刑務所)をしたと言うことです。
うばゆりが知っている頃は、夫婦2人で大きな外車を乗り回し、お手伝いさんもいて、そりゃ羽振りが良かったのに、人生一寸先は闇ですね。
地味でも良いから、地に足の着いた暮らしが一番だと つくづく思っています。






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世の中、悪い人が絶えませんね~
詐欺事件のニュースが聞こえない日は無いと言っても良いほどです。
オレオレ詐欺、振り込め詐欺、ネット詐欺、次から次へと新手が出てきます。

うばゆりが詐欺と言ってまず浮かぶのが結婚詐欺、次が埋蔵金詐欺、シロアリ退治詐欺~などで古くさいものばかりです。
この年まで詐欺に遭わないで来たことをラッキーと思っていたのですが、つらつら考えるともしかしたら詐欺だったのかも知れないと思われることがあるのです。

今から30年以上前のことです。
ある時、30前後のペンキ屋さんが来て、「駅前のペンキ屋ですが家を塗り替えさせて下さい。」というのです。
建てて5年ほど経っていたので、迷っていると、「お安くしますよ~。」と一言

「安い」の一言につられて頼みました。
確かに駅前にペンキ屋はあるので、信用できると思ったのです。
色は現状と同じ焦げ茶色で~と頼んだのですが、塗り始めたらお化け屋敷のような茶色がかった鼠色です。

びっくりして色が違うと言ったのに、
「ペンキがこれしかない!」と言って取り合わずどんどん塗るのです。
2日目、作業が始まって程なく年増の女性がやって来てペンキ屋さんと長いことひそひそ濡れ縁に座って話し込んでいるのです。そして女性が帰ったら、
「代金を今すぐ払って欲しい。」 と言うのです。
確か10万円ほどだったと思うのですが、そんなお金用意してありませんので断りました。

3日間で作業は終了して代金を払ったのですが、見れば見るほど気分の悪くなる色でした。
だけど確かにペンキは塗って貰ったので仕方がないと諦めたのです。

程なく、ペンキ屋の素性が明らかになりました。
ご近所さんで同様の事があって、駅前のペンキ屋に文句を言いに行ったところ、

「あれは店の者ではない。弟が残ったペンキを勝手に持ち出してやったことで店には責任がない。」
と言われたそうです。

色が気に入らなくてムシャクシャしていたのも2~3カ月で その内に忘れてしまいました。
ところが、その数ヶ月後です。隣の町内でアパートの爆発事故がありました。男女関係のもつれからガス自殺を図ったとのことでしたが、当事者は一命をとりとめ、上の部屋の住人が死んだのです。
同じ市内、それもつい目と鼻の先の事件ですから驚きました。
そしてもっと驚いたのは、自殺を図ったのがあのペンキ屋だったのです。

女性週刊誌が飛びつきそうな事件でしたが、巻き込まれた人は本当にお気の毒です。
それに比べればペンキの色なんてどうってことないわ~と思いました。






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今日はとても暖かで、久しぶりにオリーブオイルが使えます。

暖かい地方の人には全く意味不明でしょうね。
1月にはいるとオリーブオイルが固化して使えなくなるのです。ボトルと逆さにしようが、お尻を叩こうがタラリとも出てこないのです。
もっと寒くなるとゴマ油も固まります。

それが、ホラ~ 上澄みだけ液体でしょう。
これは本当に久しぶりなのですよ。

毎日使う物で苦労するのが蜂蜜です。
美容と健康とそれに美味しいので、ヨーグルトにきな粉をかけて蜂蜜をタ~ラ~リ、、、こうやって毎日1回は食べるのですが、瓶入りの高級蜂蜜?だと白い結晶になってザラリとした食感で美味しくありません。写真の容器入りだと固まることはないのですが、チューブを力一杯押してもなかなか出てきません。手のトレーニングと思って何度も繰り返してやっとタラ~リです。

寒いところは色々な苦労があるのです。
暖房費も馬鹿にならないけれど、マッ 夏の冷房費がいらないから我慢すっか!

早く春にならないかしら~  もう、首がロクロク首になっちゃうわ!




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着物の布が大好きなうばゆりです。
素敵な色柄の反物や着物を見つけると前後の見境無く買ってしまうのです。
といっても、街の高級呉服店やデパートの呉服売り場には近寄りません。そこで売っているのは○の数が2桁ほど違いますから。
もっぱらパソコン利用のオークションです。

買った布は、毎日、朝晩、食前食後~要するにいつも眺めていたいので本棚に置くことにしました。
それで今、並んでいる本は追放です。
今、撫で回しているお気に入りはこれです。
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大島紬や正絹のかすりです。
深い光沢があり、軽くて、シャキッとしていて、それに色合いも申し分ありません。
これで何を作ろうか~毎日頭を絞っています。

今までのうばゆりは布をつないでから、袋物や服をつくっていましたが、、素敵な絹の前で
反省しきりです。
1反の布をよく見れば、「へへ~参りました」と平身低頭するほどの高貴さです。ここに至るまでの蚕や糸撚、染め、機織り、、、諸々の人々の手仕事を感じます。それを、何種類もつないでしまうとは!
1つずつの良さを消していたのかも知れません。これからは布に敬意を払いその布の魅力を最大限生かせるような使い方をしたいと思っています。
でもね~、今までの殻を破るのって難しいわ。
たかが、布きれ遊び~と笑わないでください。これでも真剣に考えているのですから。

今、作りかけているのは、木綿の端切れをつないで、、、
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さて、どんな服にしようか? 目立つところにぶら下げて考慮中です。


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毎日同じ様な時刻に温泉に行くので、顔見知りも何人か出来ました。

風呂場であったときはさりげなく「今晩は!」とか「大雪で大変ね」とかごく短い挨拶です。
脱衣室の時はもう少し長くなる場合が多いです。

うばゆりより年上、そう~多分70代半ばと思われるご婦人と顔見知りになり時々話します。
この方は日中温泉場で働いて、夕方仕事が終わると温泉に浸かってから帰るのです。70半ばで働き、お元気なこと~と常日頃から驚いていました。

ところが、昨日のことです。
うばゆりが脱衣室にいると、その方が入ってこられて もう一人の先客と話し始めたのです。
「あら~お久しぶり」から始まって何やら話しています。うばゆりは他人の話に聞き耳を立てたり、まして割り込んだりしませんので他所を向いて着替えていました。

「それや~ あんた おばけだわ!」 と驚いたような声が聞こえてきました。
ヌ・ヌ・ヌ・・・お化け???突然うばゆりの耳はダンボになりました。

「本当に83かね! おったまげたよ。」と声が続いています。
思わずうばゆりは振り返って観察しました。
本当にお化けがいました。先客のどう見ても60代後半か70前後に見える方がナント83歳とは!
シャンとした姿勢、歯切れの良い話し方、髪の毛は黒々(これは染めているでしょうが)

その方が言いますに、
「ジムに通って運動しているからよ。」

人生の先輩達はすごい! かたや働き、かたやジム通い、、、
お二人の爪の垢でも貰ってくれば良かった!!!!



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